プチエロい管理人コーヒールンバの、支離滅裂で気まぐれなネタ主体のブログ。プチエロ+ブログ=プチエログ! アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀。)ノアッヒャッヒャ!

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コーヒールンバ

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鬼軍曹 指差し2

・蒸し暑い!寝苦しい!お買い得エアコンはどこにある!?
・ワシへのお中元は常時受付中だ!(笑)
2037/11/11 00:00|未分類

告知のコーナー


只今、迷惑書き込みを行う業者への対策を施しています。
お客様にはご迷惑をおかけする事もありますが、なにとぞご容赦くださいませ。

2008/02/20 19:39|未分類TB:0CM:18

休み返上

せっかくのお休みなのですが、ワケあってバイトにいかなければなりませぬ…
てなワケで休み明けくらいまでは更新はもとより、皆様のところに遊びにも行けませぬ。ちょっと寂しいですが…
ガンバって稼いでまいります。
休み明けにお会いいたしましょう。

それでは皆様、よい年末年始を。
2006/12/29 22:20|未分類TB:0CM:26

お月様

響き渡る虫の声
頬を撫でてゆく涼しい風
とても静かな里の夜 

僕の願いを聞いて
雲間を縫って出てきてくれた
しばらくぶりのまん丸お月様

淡く優しい 金色の光
揺れるコスモスを
黄金の穂波を
山々を
見上げる僕を照らし出す

じっと見上げていると
なぜだろう
いつになく素直な気持ちになり
僕の心は丸裸にされてしまう

お月様
僕の心の中 僕の思い
あなたには見えているでしょうね
隠せないのでしょうね



お月様 秋の夜の女神様
少しだけ愚痴を聞いてください
意地ばかり張って
誰にも言えないこの胸の内
今夜 内緒で聞いてください


            

                     20060611033231.jpg





心の壁を取り払ってしまう、満月のあの魔力。
用心深い僕が無防備に、丸裸に、そして素直にさせられてしまいます。
もし、女性と二人っきりで満月の下にいたならば、訊かれるままに、何でも白状してしまいそうです。
そこを利用されたくはないものですが(笑)



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2006/10/07 21:27|未分類TB:0CM:12

おしらせです

日頃ご来訪いただいている皆様、本当にありがとうございます。
残念な話ではあるのですが、今月から、記事更新のペースが相当に落ちてしまいます。
職場での生産がまた一段と上がり(自動車工場で働いています)、これまでより更に忙しくなってしまうのです。
これまでの様な更新ペース(と言っても1〜2日おきですが)がとても保てなくなってしまいます。
じつは8月から一気に忙しくなっていて、それでもなんとかがんばって書いていたのですが、少しづつ生産ペースは上がってゆき、次第にきつくなっていきました。そのため、9月は記事をあまり上げられませんでした。
そこにまた、今月からの増産体制・・・もはやまともなブログ運営は難しくなってしまいます。
ブログを閉めてしまおうか、と考えていたのですが・・・
皆様との、多くの出会いと交流の場となった折角のこのブログ、閉めてしまうのはやはり寂しく、ぎりぎりまで考えて、スローペースの更新となってもとにかく残してみよう、と思いました。
というわけで、楽しみにしていただいていた皆様にはつまらない思いをさせてしまう事になりますが・・・
今後とも、どうかひとつ、よろしくお願いいたします。
2006/10/02 00:06|未分類TB:0CM:35

コンビニみぃちゃん

僕とみぃちゃんが出会ったのは、4年前の夏の夜でした。
首輪に「みぃ」と書かれた、三毛猫のメス。
コンビニの外に並んでる、ゴミ箱の横に空いたスペースにうずくまっていました。
僕が店内で会計を済ませて出ようとすると、扉の前でこちらをじっと見て待っています。
僕はもう一度レジへ戻り、焼き鳥を一本買って、店の外へ出ました。
彼女はみゃあみゃあ鳴いて、僕の脚に擦り寄ってきました。
「一緒に食べようね。」僕は熱い焼き鳥をふうふう吹いて冷まし、半分を彼女にあげて、その場で一緒に食べました。
その日から、僕たちは仲良しになりました。


夕方から明け方にかけて、みぃちゃんはいつもの場所でうずくまっていました。
人見知りをしない彼女はみんなに好かれ、いろんな人から食べ物をもらっていました。
食べ物をくれる人の気配が分かるようで、その人が近寄ると、眠っていても起きてきておねだりをしていました。
僕もその一人で、朝早く出社前にそのコンビニに寄ると、うずくまっていた彼女は顔を上げ「みゃー」と鳴いて、僕の脚に擦り寄って来ます。
そんな時、僕は時間の許す限り、みぃちゃんとたわむれました。
頭をなでたり、あごの下をくすぐったり、鼻と鼻をこすりあわせたり。
「もう行くからね」と頭を撫でてから離れ、車に乗り込むと、彼女は僕の車の後ろにちょこんと座り、僕が車を出すまで見送ってくれました。
自分の飼い猫だったらいいのにな、といつも思っていました。


ある時、みぃちゃんの姿が見えなくなりました。
次の日も、そのまた次の日も姿をあらわしません。
コンビニの店員さんも、行方を知りませんでした。
なんだか僕は、昔付き合っていた彼女と一時音信不通になった時のように不安になりました。
と、思ったら4日後、みぃちゃんは戻ってきました。
なんとコンビニの配送トラックに乗り込んで、他の店舗に行っていたそうです。
よかった。ホッとしました。
僕は彼女を抱き上げ、いつもより余計に、撫でたり鼻をくっつけたりしました。
そして、いつものように焼き鳥を半分こして食べました。


その後もみぃちゃんは、ちょこちょこいなくなっていました。
どこかを歩き回ってきたのか汚れて帰ってきたり、客のおばちゃんに抱っこされて連れて行かれたり。
そしてある時、とうとう帰ってこなくなりました。
何日たっても、帰って来ません。
コンビニの店員さんも、どうなったか知らないようです。
僕は待ちました。
朝も晩も、コンビニへ行きました。
でも、彼女は帰ってきません。
僕は寂しくなりました。
そして気がつけば、2年近くが経とうとしています。


またトラックに乗って行って、行き先で住み着いちゃったのか。
みんなに好かれた彼女だから、いい人に拾われていったのか。
何にせよ、幸せに過ごしていて欲しいです。
帰ってこないと分かっていても、そのコンビニへ行くと、いつも彼女が座っていた場所に目をやります。
そして「みゃー」と鳴いて、僕に擦り寄ってきていた頃を思い出します。


また会いたい。でも・・・
みぃちゃん、幸せにね。
元気でね。





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2006/09/07 05:49|未分類TB:0CM:19

花火

涼しくなった。
外へ出た。
コンビニ寄って、静かな夜の公園へ。
君と僕、仲良く花火。

いつもとちょっと違う君。
白地の浴衣が良く似合う。
普段は見せない、白いうなじ。
色っぽいね。可愛いね。

七色の花火にウットリして、
ロケット花火で月を狙って、
ネズミ花火に追いかけられて。
線香花火で、まったりしようか。

静かにはじける、可愛い火花。
やがてしぼんで、小さくなった。
たがいの火花をくっつけて、
そして僕らもくっついた。

手つないで、頬寄せて、ニッコリ微笑んで。
そして優しく、チュッ。


夏の夜の、あったかいおはなし。







もちろん、フィクションでございます。
こんなシチュエーション、せめて死ぬまでに一度は・・・。




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2006/08/16 23:29|未分類TB:0CM:12

いらっしゃいませ 

ニュース 

お暇なら来てよね(笑) 

  ↑ポイント2倍だそうです。

ごはん♪ ごはん♪ 

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